灼熱の9月
更新サボりっぱなしですみません。
2日の決戦に向けて気を高めていかなければならないはずなんですけれどね(^^;
sinさんとちょっと話をして出てきた事。
山雅の調子と言うかムードには波があって、一度谷底にズドーンと落ちて、そのあと一気に上り調子になる。
今年で言うなら、その谷底はホームのJSC戦と、アウェイのフェルヴォ戦に当たるのでしょうか。
JSC戦の敗戦ムードはは、間に上田戦での辛勝を挟んだものの、経営大戦の2度の大勝ですすがれてしまった感じ。
フェルヴォ戦の大敗は、翌週の信州ダービーでの快勝と、結果的に首位戦線に残った事で忘れ去られているような気がします。
加えて、大多数の人たちにとっては、フェルヴォ戦の大敗は直接には未体験。
ホームではあのJSC戦以来負けていないせいもあって、みんな「勝ちなれている」のではないかと。
それに加えて、選手権で番狂わせが起こり、大原学園が決勝に上がってきました。
全社県大会では6-0と圧倒している相手。
必然的に蔓延してくる楽勝ムード。
こういうムードの時の山雅(ファン・サポーターまでを含んで)はとにかく危ない。
何だか、アウェイフェルヴォ戦のバスツアー出発前に、誰かが危惧していた「遠足ムード」に酷似しています。
心の中に輝かしくも不吉な「朝焼け」が広がっていませんか?
全社の時とは違って、ザスパ草津からの武者修行組を擁してパワーアップしている大原学園。「本気」です。
5年前の大原×アビスパ戦を観にいった方なら分かると思いますが、チームだけでなくサポーターも「本気」で来るかも知れません。(NHKの生中継があるだけ余計に)
目には目を。歯には歯を。本気には本気を。
甘く見ていると足元を掬われるのはこちらです。
この9月という大事な時期に、谷底に落ちるわけにはいきません。
決戦は明日。気持ち込めていきましょう。
相手は長野と上田を退けて決勝まで勝ち上がってきた「信州No.2」
・・・だけど、信州じゃ二番目です。
2日の決戦に向けて気を高めていかなければならないはずなんですけれどね(^^;
sinさんとちょっと話をして出てきた事。
山雅の調子と言うかムードには波があって、一度谷底にズドーンと落ちて、そのあと一気に上り調子になる。
今年で言うなら、その谷底はホームのJSC戦と、アウェイのフェルヴォ戦に当たるのでしょうか。
JSC戦の敗戦ムードはは、間に上田戦での辛勝を挟んだものの、経営大戦の2度の大勝ですすがれてしまった感じ。
フェルヴォ戦の大敗は、翌週の信州ダービーでの快勝と、結果的に首位戦線に残った事で忘れ去られているような気がします。
加えて、大多数の人たちにとっては、フェルヴォ戦の大敗は直接には未体験。
ホームではあのJSC戦以来負けていないせいもあって、みんな「勝ちなれている」のではないかと。
それに加えて、選手権で番狂わせが起こり、大原学園が決勝に上がってきました。
全社県大会では6-0と圧倒している相手。
必然的に蔓延してくる楽勝ムード。
こういうムードの時の山雅(ファン・サポーターまでを含んで)はとにかく危ない。
何だか、アウェイフェルヴォ戦のバスツアー出発前に、誰かが危惧していた「遠足ムード」に酷似しています。
心の中に輝かしくも不吉な「朝焼け」が広がっていませんか?
全社の時とは違って、ザスパ草津からの武者修行組を擁してパワーアップしている大原学園。「本気」です。
5年前の大原×アビスパ戦を観にいった方なら分かると思いますが、チームだけでなくサポーターも「本気」で来るかも知れません。(NHKの生中継があるだけ余計に)
目には目を。歯には歯を。本気には本気を。
甘く見ていると足元を掬われるのはこちらです。
この9月という大事な時期に、谷底に落ちるわけにはいきません。
決戦は明日。気持ち込めていきましょう。
相手は長野と上田を退けて決勝まで勝ち上がってきた「信州No.2」
・・・だけど、信州じゃ二番目です。
2007.09.01 12:43 - Sat

















